鰻(うなぎ):栄養素、効果効能

« 鰯(いわし) | 食品の栄養素と効果効能辞典トップページ | うに »

鰻(うなぎ)

鰻(うなぎ)の栄養素/100g中の含有量 「1μg(マイクログラム)=1/1000mg」
ビタミンA/150μg ビタミンE/4.3mg
ビタミンB1/0.75mg

鰻(うなぎ)の効能、効果
疲れ目、夏バテの改善。肌荒れ、胃腸病の改善。
ビタミンAが豊富で、免疫力を高める。
ただし、鰻のビタミンAはレチノールで、すべて吸収してしまうので、
肝臓の悪い人、幼児は、とりすぎに注意しなければいけません。



【栄養摂取とサプリメントについて】

栄養素というものはバランスよく摂取することによって、
お互いの栄養素の作用を補助し合って複雑に働きます。

それも短期的ではなく、長期的にバランスよく栄養素を摂取することによって
体の健康に最高の結果をもたらします。

基本的な食事で栄養に気をつけ、足りない分を補助的な役割としてサプリメント
をおすすめします。


【広告】

関連ページ

あさり 鯵(あじ) 穴子(あなご) 鮎(あゆ) イカ イサキ 鰯(いわし) 鰻(うなぎ) うに 海老(えび) 牡蠣(かき) 鰹(かつお) 蟹(かに) 鰈(かれい) キチジ(キンキ) 金目鯛(きんめだい) 鯉(こい) 昆布 鮭(さけ) 鯖(さば) 鰆(さわら) 秋刀魚(さんま) しじみ ししゃも すずき 鯛(たい) たこ 太刀魚(たちうお) 鱈(たら) どじょう 飛び魚(とびうお) 鰊(にしん) はまぐり ひじき ヒラメ 鰤(ぶり) 帆立貝 ほっけ 鮪(マグロ) わかめ